李相日監督から福島県への応援メッセージをいただきました。

 李相日監督は福島県を舞台にした映画「フラガール」の監督で、日本映画週間で映画「悪人」の舞台挨拶・記者会見のために、上海を訪れていました。
 李監督には、日程のお忙しいところ、日本映画週間の連携イベント「日本映画、テレビ、アニメ展示会 頑張れ!東日本、復興応援ブース」に出展している福島県のブースを訪れていただき、福島県へ「あきらめない 福島には"力"があります。 必ずお会いしましょう」との応援メッセージいただきました。その上で、フラガールの舞台となり、震災後、休業している「スパリゾートハワイアンズ」が再開したら、必ず訪問しますとお話しされていました。



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